iPhone7はアンテナラインを変更してすっきりしたデザインに?背面カメラの出っ張りも無くなる??

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このところ、Appleの3月のイベントやそこで発表されるとされているiPhone5se、iPad Air3などのリーク情報が盛りだくさんですが、次期iPhome=iPhone7に関する情報・ウワサも少しずつですが出ています。
今回は、リアカメラ(iSightカメラ)とアンテナライン(Dライン)に関しての情報・ウワサです。

 

iPhone7はアンテナラインを変更してすっきりしたデザインに?

 

MacRumorsは、過去に信頼性の高い情報を提供しているソースからの話として、Appleが今年の9月に発売するとみられる次期iPhone=「iPhone 7」について、「2つの重要な例外を除いて、iPhone 6・6sのデザインと非常に似たものになる」と伝えています。

リアカメラ(iSightカメラ)について

iPhone7では、薄型のカメラモジュールになって「iPhone 6・6s」のような出っ張りがなくなり、フラットなデザインになると伝えています。
Appleは「iPhone 7 Plus」にデュアルレンズカメラを搭載するというウワサがあるが、「iPhone 7」には今までと同様のカメラが搭載されるだろうとしています。

「iPhone 7 Plus」にデュアルレンズカメラを搭載するというウワサは、DIGITIMESでも伝えられていましたね。

アンテナライン=Dラインについて

背面のアンテナライン=Dラインについては、「後部全体のアンテナラインは除去されるが、両側の上部および下部エッジの周りにアンテナバンドは残る」としています。
また、「iPhone 6・6sよりも薄くなるかどうかを確認することができませんでした」と伝えています。

iPhone7については、これまで、イヤフォンジャックの廃止やワイヤレス充電、防水機能の搭載などのうわさが流れていますが、デザイン的にあまり評判のよくないあのリアカメラの出っ張りやアンテナラインがなくなるというのは歓迎です。

 

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