【iPhone基本技】iPhoneで撮った写真から場所を特定されないために。

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高画質できれいなiPhoneのカメラ。
いつも身につけているからすぐに取り出せて撮影できる優れもの。
大切な瞬間や、面白い写真を撮ったらツイッターやフェイスブックなどのSNSに投稿して…なんてことはよくあることですよね。

しかし、写真をネットで公開したら自宅の場所が特定されてしまった…というのも現代ではよくあることなんです。
なぜか…?
実は、写真に撮影した地点の位置情報が埋め込まれているからなんです。
そんなことにならないためにも、SNSなどに写真を投稿する機会の多い人などは、カメラの位置情報を無効にしておきましょう。
 

 

カメラの位置情報をオフにする

 

「設定」をタップ

 
iPhone-設定
 

「プライバシー」をタップ

 
IMG_3982
 

「位置情報サービス」をタップ

 
IMG_3983
 

「カメラ」をタップ

 
IMG_3984
 

「許可しない」をタップ

 
camera
 
これで、写真を撮影しても位置情報が埋め込まれない設定になりました。
 
 

 

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